

Biomaster(バイオマスター)抗菌加工
繰り返し使うバッグに、抗菌加工という選択肢を
Bk-bagsは、Biomasterの抗菌加工を施したバッグを、用途に応じて複数の形状で製作しています。買い物袋、保冷バッグ、ポリエステルバッグに対応します。
Biomasterの抗菌剤は銀イオン系で、製造工程で生地そのものに練り込みます。表面に後から塗布するのでも、裏地を別に貼るのでもありません。加工した表面で細菌が増えるのを抑えます。
すべてのBiomasterバッグで、ロゴの名入れ、サイズ、形状、色、印刷の別注に対応します。形状とご希望数量をお知らせください。単価と納期をご提示します。
よくあるご質問
抗菌加工バッグとは何ですか。
生地そのものにBiomasterの抗菌剤を練り込んだバッグです。銀イオン系の抗菌剤が、加工した表面で細菌が増えるのを抑えます。裏地を貼っているのではなく、素材に組み込まれています。
どのような場面で選ばれていますか。
繰り返し使うバッグは、洗う機会が少ないまま食品を運ぶことがあります。食品を扱う小売業や、衛生面を訴求される業種での採用が中心です。
なぜいま需要があるのですか。
2020年7月のレジ袋有料化以降、日本でもマイバッグの利用が定着しました。同じバッグを繰り返し使う前提になったことで、バッグ自体の衛生が、以前はなかった論点として出てきています。
抗菌効果はどのくらい持続しますか。
抗菌剤は生地に練り込まれているため、表面のコーティングのように剥がれ落ちることはありません。
Biomasterの抗菌剤は安全ですか。
Biomasterの抗菌剤は、医療・食品・水処理の分野で使用実績があります。
抗菌加工品であることは、どう示せますか。
抗菌加工を施した製品には、Biomasterのマークを表示できます。貴社の製品にマークを入れるかどうかは、ご指定いただけます。

